Reblogged from Tout ce que j'adore...

落し穴

素晴らしい私の忘却術


というより、元来悶える程の心の苦しみなんて、そうそうないのではないでしょうか。

しかし私は見下げてばかりいる。


まだまだ未熟です。

あなたへ

あたなといる時は、ただ純粋無垢でした。

私は自分の目の輝きを、美しいとまで思いました。

恋愛は芸の肥やし

恋愛に夢中になると、多感になる、情緒豊かになる、文学的になる。


私は本当に恋をしていたのだと確信する。

春の陽

恐れる事は何もないのだ。


私には希望しか残されていないのだから!

こんなもん

全てが無駄になってしまった。

時も想いも思い出も。


人の心は厄介だな。

こんなもんか?
恋って。
愛情って。

恒常

全ての事に理由とか意味があると思ってる事が


間違ってるんだよ。

FAO

私という身体に生きていて

個性を主張して

変化の多い世の中にいる


自分を肯定したいのさ
自分以外のものを、否定してまで
守りたいものは、私の中

人類は理性を持ってやっている

誰かを傷付けてまで

浮き世離れ

恋に夢中になれる程素敵な事はないな


それに加えて
自分だけの好きな事に夢中になれたら、
こんなに素敵な事はない


あなたが趣味、とは言えない世界

バリュー

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